無料体験会実施中

私たちが夢中になって目指していること
それは、子どもたち一人ひとりに
最高の未来を描く力を届けること

  • POINT
    01

    大好きなレゴ®ブロックだから

    大好きなレゴ®で創造できる、体感できるから、夢中になれる

    使用するキット大好きなレゴ®ブロック。組み合わせて創れるものは無限大。創ったものがプログラミングで意のままに動く。だから自然に夢中になれます。

  • POINT
    02

    お子さまの興味を引き出すから

    お子さまの興味を引き出すカリキュラムと先生だから、夢中になれる

    学ぶ題材は身の回りのことから、科学や世界のことまで。型どおりに覚えるのではなく、自分で考え、自分で確かめる。先生はそれを応援してほめて伸ばすから夢中になれます。

  • POINT
    03

    つながることができるから

    お友だち、仲間、世界とつながることができるから、夢中になれる

    同じクラスのお友だちとの発表会から、仲間とのチームプレイ、さらには世界大会への挑戦と、子どもの成長を応援する機会がたくさんあるから夢中になれます。

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AIなど技術や社会の変化を楽しめる
人生を幸せに過ごしていける力を

6つの特長

  • FEATURES01

    発表会やお子さまの様子を共有小さな成長実感

    ロボット製作のスキルやプログラミングスキルの指導にとどまらず、独自の視点にたってお子さまの成長を見守ります。発表会や日々の様子の共有を通して、保護者の方にも日々の成長を感じてもらうことができ、改めてお子さまの成長を実感できるシーンが多くあります。

  • FEATURES02

    目標ができるロボット検定

    ロボット製作に必要な知識や技能を評価し、判定するのが「ロボット検定」です。ロボット検定にチャレンジし、お子さまの成長や成果を実感できます。

  • FEATURES03

    自信を育む身近な大会

    学んだ成果を発表するや「Crefus Cup」や「Kicks Cup」などの大会を開催しています。モデルやポスター作成、プレゼンテーションなど、普段では見られない、お子さまの成長や成果を実感できます。

  • FEATURES04

    世界に視野が広がる世界大会

    毎年多くの子どもたちが世界最大規模の国際大会にチャレンジし、世界中の人々と交流しています。子どもたちが世界に目を広げ、目標を持つことで、お子さまの成長を実感できます。

  • FEATURES05

    入会時のお子さまの位置が分かる成長カルテ

    年に2回、お子さまの得意な部分や現在の課題が一目でわかるレーダーチャート型の成長カルテをお配りします。お子さまの成長過程を目に見える形で残していきます。

  • FEATURES06

    プレゼン力やコミュニケーション力の経験ポイントが見える

    Kicks・Crefusでは、年間を通してさまざまなイベントを実施いたします。イベント参加ごとにそれぞれチャレンジカードを配付します。お子さまの自発的なやる気につなげ、イベントを通じて身についたチカラを証明します。

先輩たちの感想・体験談

  • 小2 男の子
    元々好きだったレゴにますます興味を持ち、オリジナルで色々な作品を作るようになった。今日はKicksの日だ!と、朝から楽しみにして学校に行きます。
  • 小3 男の子
    キックスでイベントや大会等、積極的に参加するようになり気味たてのスキルがパワーアップした。毎週教室に通う事を楽しんでいる。
  • 小3 女の子
    とても楽しく通わせていただいています。創造力がついたのか、夏休みに描いた絵が入賞しました。プログラミング以外の授業内容でも身についた事があるようで楽しいようです。
  • 小3 男の子
    毎回ものすごく楽しみにしていて、行きの車の中でテキストBOOKをずっと読んでいます。
  • 小2 男の子
    毎回楽しみに行っていて、成功の時、失敗の時、終わる時間に課題が出来ない時でも集中してあきらめなくなってきました。車や機関車等見た時、どんな仕組みなのか興味を持つようになった。
  • 小1 男の子
    Kicksだけは嫌がったりすることなく、毎週楽しみにしています。
  • 小3 男の子
    動いているものなど、これはギアを使ってなどと仕組みのことを話すようになった。
  • 小3 男の子
    歯車などが使われたものを見かけると「ギアだよ」「クランク機構だよ」などと教えてくれます。教えてもらったことがしっかり理解できているんだなと思いました。
  • 小5 男の子
    若干、理屈っぽくなった気がする。但し、理屈は必要なので、これからは家族で嫌味にならないよう調整してあげたい。
  • 小4 男の子
    一度も「辞めたい」と言ったことがないのはいれしい。一緒にレッスンを受けるお友達に会うのが本人もうれしいようです。